かきつばた
ビューティーレポート
美容整形のダウンタイムの様子や仕上がり、ビフォーアフターを詳しくレポートします
あご・輪郭・小顔

手術44日後:上下顎セットバック【整形レポート】


術後1か月検診に行きました。

腫れだと思っていたものはむくみだそうです。

顔の口元から下はむくみが残りやすくあと3割ほどだそうです。
上部はあと1割。

だいたい術後3か月で0になるとのことでした。

まだ3割あると思うとホッとしました。
これが完成形だと嫌なので。

むくみを考慮すると、完成形はだいぶキレイになれるのではと思えてきたため嬉しいです。

19日後時点では失敗した、終わったと絶望していましたので、つくづくダウンタイムは一喜一憂せず淡々と過ごすべきであると思いました。

もともとあった年齢による頰のたるみが、手術後口元のつっかえがなくなった分なのか、よりひどくなったように感じます。
とにかく早急に切開リフトとバッカルファット除去をしたいところですが、まだまだダウンタイムが残っているのと、新たなダウンタイムで2週間は見ておきたいのでまとまった休日中に行いたいと考えると、早くても年末年始の休暇中ということになります。

その時点では手術4か月後半です。

セットバックとは別の院にお願いします。
この時期で手術できるのかどうかカウンセリングを受けたいのですが、人気の先生のため予約開始直後に埋まってしまいますので、なんとか頑張って取りたいと思います。

その際バランスを見てアゴプロテーゼもするかもしれません。

手術までひたすら我慢の日々です。

切開リフト、バッカルファット除去、アゴプロテーゼ、シミ取りレーザー、セラミッククラウン、これらが終われば完成です。

その後は美肌レーザーや、切開リフトなどのアンチエイジング施術のみ行っていくつもりです。